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『日記の舌』
木下龍也(著)
発行:ナナロク社
カバー・表紙写真:川島小鳥 挿絵漫画(15点):なか憲人
装丁:名久井直子 仕様:四六変型、並製、216頁
歌人・木下龍也さんが初めて書いた短歌以外の本は、
日々をぺろりと味わう「最初で最後」の日記本です。
【特別収録】
noteでの連載に加えて、
なか憲人さん描きおろしの1ページ漫画を15本掲載!
カバー写真は『未来ちゃん』の川島小鳥さんが撮影!
【本書より抜粋】
はやとちりの胸のぎゅだった。(2025年3月25日)
ほとんどの人がマスクをしていない今、我々は何を外せば苦しくなくなるんだろう。(2025年12月17日)
締切後の世界。ここはいつ来ても申し訳なくて息苦しい。(2026年1月14日)
※この本は新刊のため、定価販売となります
*こりおり文庫をお買い上げの方には、珈琲ドリップバッグを1つプレゼント。
ぜひ珈琲を片手に本をお楽しみください。
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まとめ買いの際は事前にご相談ください。