original
『ことばのあいだ』
酒井大輔
語り合いの相手 中尾圭さん、上泰寿さん、髙田将人さん、馬場達郎さん
執筆/編集 千々木涼子(こりおり舎)
カバー・帯デザイン 鎌倉望(komorebi)
発行:書肆こりおり
A5サイズ/本文モノクロ/無線綴じ/144ページ
「あなたと話がしたい」
そんなシンプルな動機から始まった、4つの語り合い。
言葉と言葉のあいだを漂いながらすくい上げた、この時、この場だからこそきけた、言葉の数々。
「話すこと」「きくこと」「語り合うこと」を大切にする木造建築士がきいた、仕事や人、自分との向き合い方とは。
木造建築士・酒井大輔さんと4人の方が、それぞれ2時間を超えて語り合った時間を1冊の本にまとめました。
就職を考える学生、自分の立ち位置に悩む若者、働き方や生き方・これからの人生を考える人、若手を育てたり率いたりする人、まちづくりや地域に関わる人、福祉やケアに関わる人……さまざまな人に届けたい本になりました。
卸販売もいたします。
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*この本は新刊のため、定価販売となります
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